7月の連休で、旅に出たときの空室状況と相場を調べていました。
そのなか、札幌のホテルがすごい値段で空室を提供していました。なんと19,794,100円。
いくら繁忙期とはいえ、この値段は如何かと思います。航空会社とグルなんでしょうかねぇ??

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連休谷間の某所で、地図を参照する機会がありました。この時に、docomo地図アプリとgoogleマップの両方を使ってみました。
結果:googleマップの勝ち。特に次の点。
地図の見方については各人の拘りがありますが、小生はgoogleマップの方が良かったですね。
いままで使ってきた携帯/スマホは、某オクで落とした白ロムばかりでした。今回、久しぶりにDSで新端末を購入しようと予約を入れました。
スマホなので初期設定やデータ移行、アプリ再導入など手間がかかって面倒なので、DSでは端末だけ購入して自宅でゆっくり設定しようかと目論んでいました。ところが、おサイフケータイ機能を今ここで移すように強制されて手続が進まず、キャンセルとしました。
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DS: IDなどおサイフケータイを使っていらっしゃるようですので、ここで機種変更の手続をしていただけますか?
小生: うーん。いろいろ設定に時間がかかるので、自分でやるので端末だけ戴けませんか?
DS: できません。iDはここで変更しないと使えなくなります。
小生: (ここに入れているiDはちょっと手続が違うんだよなぁ・・)このiDは移行手続が異なるはずですが。
DS: センターに確認してみます。(しばらく電話) こちらのxxカードはセンターでは連絡が取れないということですのでお客様の方でやっていただくことになります。
小生: (連絡取れないって、どんな回答だよ・・) だから自分で行なうと言ってるんです。
DS: では、Suicaの移行手続を行なっていただけますか?
小生: それは今やる必要がありますか?
DS:: はい。機種変更後では使えなくなります。
小生: 機種変更後もSIM差し替えて前のスマホが動けば、今でなくとも変更できるはずですが?
DS: 確認します。(しばらく席を外す) 変更後にSIMの形状が変わってしまうと使えなくなるので今変更していただくようご案内しています。
小生: (変更前後って、いまその機種を目の前にして話しているじゃん。同じだよ。) どうしても今ですか?
DS: はい。今行なってください。
小生: (ダメだー Oさん話が解らねぇ) 面倒ですねぇ。 ・・・その予約キャンセルしてください。お手数お掛けしました。
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今までに2機種のスマホを白ロムで乗り換えてきているので、手続についてはDSでなくとも出きるんですがねぇ。あまりにもマニュアルに従った対応は如何なものでしょうか? もう、ここのDSでは端末は購入しないと、心に決めました。 ちなみにこのDS、端末価格がオンラインショップよりも高かったのでキャンセルして良かったかなと思っていますが。
Fedora17が稼働しているT60pに、Fedora18をアップグレードで導入してみました。
元々はFedora17 x86_64が入っているT60p改のマシンです。今回の導入方法は、推奨されているFedupを使ってみました。
FedUpコマンドを発行します。
fedup-cli --network 18 --debuglog fedupdebug.log
これを行なうと、対象のパッケージを取得します。コマンドが正常終了したら、再起動。Grabにアップグレード用のカーネルが登録されているのでこれを使って起動します。起動中にパッケージのインストールが行なわれ、完了すると終了です。
今までのFedoraのアップグレードでこんなに簡単に終了出来たのは初めてです。素晴らしい!!
携帯電話(SO-04D)の「バッテリ充電器と互換バッテリ」のセットというのが2000円以下で売っていたので購入してみた。
バッテリは純正よりも若干容量が大きめに表示されていたので、正規品の充電中に代わりとして持てば良いかなと思っていました。
ですが、この互換バッテリは全く持ちませんでした。通常に使って3時間という短さ。あっという間にゲージが下がっていきます。外形が純正の電池よりも薄くなっているので謳い文句ほどは持たないかなと思っていましたが、まさかここまで待たないとは。
やっぱり安さだけで買うのはダメでしたね。勉強させていただきました。
電話機を機種変更したので、再びドライブネットの使い勝手を試してみました。
4時間ほど車で走って、試してみました。今回は一度もリブートすることなく安定して動作してくれました。
フツーに使えるかなと感じました。ただ、今使っているナビを置き換えて使うかと問われると、まだまだかなぁ、と思います。

当ドメインでは、かなり前からIPv6への対応を行なっていす。今更ながらですが、WWWのIPv6対応ロゴを取得してみました。
DNSでAAAA解決が出来ること、HTTPがIPv6で行なえること、がテストで合格すればオンラインで取得できます。
IPv6サイトを作成されている方はお試ししてみたら如何がでしょうか。

夏休みも間近だし、ドライブにいく機会が多くなります。
最近はスマホが高機能化してナビどして使えると宣伝されています。ということで、ドライブネットというものを試してみました。「これが使えれば、PND何かいらないじゃん! いつも最新地図が使えるし。」という感じです。
構成はN-04Dに専用クレードルで小生の車のダッシュボードにおき、いつものドライブコースで動作させてみました。
結果は?
使用中、1時間くらいするとスマホが再起動してしまいます。2回ほど発生しました。その度にログインしてアプリ起動しなおして・・・・、なんてことを運転中にさせないで下さい。まあ、所詮スマホですので、車内の厳しい環境には耐えられなかったということでしょうか。
ドライブネットが、というよりかはN-04Dが弱くて使いものにならない、ということですね。他の端末だとどうなるかは判りませんが。
あっ、自車位置は結構正確に表示していました。ので、ナビゲータの方が持ってドライバーに指示する使い方が正でしょうねぇ。
いまのところ、ナビは専用デバイスを使ったほうが安心できます。
